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九州大学ソーシャルアートラボ

名前 九州大学ソーシャルアートラボ
カナ キュウシュウダイガクソーシャルアートラボ
 

プロフィール

九州大学大学院芸術工学研究院に設置された附属組織。社会の課題にコミットし、人間どうしの新しいつながりを生み出す芸術実践を「ソーシャルアート」と捉え、その研究・教育・実践・提言を通じて、新しい「生」の価値を提示していくことを目的としている。キャッチフレーズは「“面白い”を形にし、“豊かさ”を見える化する」。2015〜2017年度は地域とアートに関する取り組みを、2018年度からはアートと社会包摂に関する研究や実践、海をテーマとしたプロジェクトなど、さまざまな分野の専門家が集まり精力的な活動を展開している。

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著作一覧

ソーシャルアートラボ

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アートは社会とどのように関わりあうのか

 
 

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