シューマン夫妻と歩くドレスデンの街と自然

ローベルトとクララのドレスデンでの音楽活動とゆかりの史跡。夫妻の日常にふれるガイドブック(地図付)。

 
クリエイティブツーリズム論

「日常が創造性に満ちている」ことを再発見。地域の生業や文化、工芸やアートなどにふれる旅の新しい形。

 
障害と向き合う美術館

利用者と職員が共に変える、誰でも行ける、誰にとっても魅力的な美術館を目指す多様な試み。

 
アートはいつ〈アート〉になるのか

〈芸術/アート〉とはなにか?「そもそもアートとは何なのか」素朴で根本的な疑問や問いに対して、われわれは解を得ているだろうか?

 
錯視アートの楽しみ

「世界錯覚コンテスト」優勝4回!テレビでもおなじみ。杉原先生が解き明かす「立体錯視」の世界。

 
アメリカの残照

20世紀アメリカ文学に分断の “くさび” を感じとった著者が、漂流する強大な連邦国家の分断の本質を書き下ろす。

 
新・コンテンツツーリズム論 Ⅰ[観光行動篇]

アニメから発の日本でのコンツーを中心に、世界に向けた産業化の可能性を大胆に切り取る

 
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新刊情報

Z世代のキャリアデザイン

Z世代のキャリアデザイン

Z世代の「自分づくり」と「まちづくり」

 
新・コンテンツツーリズム論 Ⅱ[地域振興篇]

新・コンテンツツーリズム論 Ⅱ[地域振興篇]

フィクションと現実を往還する旅行動

 
 
災害伝承とアートプロジェクト

災害伝承とアートプロジェクト

大災害でアートプロジェクトが果たした役割

著者:梶原 千恵
 
 
ケヤキブンガク Vol.6

ケヤキブンガク Vol.6

言葉は心を養う ケヤキブンガク最新号

 
 
アートはいつ〈アート〉になるのか

アートはいつ〈アート〉になるのか

アートでないものが〈アート〉になる日

 
クリエイティブツーリズム論

クリエイティブツーリズム論

ツーリストは変える。 見るから創るへ。

著者:竹谷 多賀子
 
 
錯視アートの楽しみ

錯視アートの楽しみ

トリックと制作の舞台裏を解き明かす

著者:杉原 厚吉
 
障害と向き合う美術館

障害と向き合う美術館

美術館に行きたい、鑑賞したい。でも……

 
 
アメリカの残照

アメリカの残照

強大な連邦国家の分断の本質とは

著者:宮脇 俊文
 
新・コンテンツツーリズム論 Ⅰ[観光行動篇]

新・コンテンツツーリズム論 Ⅰ[観光行動篇]

フィクションと現実を往還する旅行動

著者:清水 麻帆